旧Trelisサイトをご覧の方へ 製品名の変遷:csimsoft社が開発したメッシュ生成ソフトウェア「Trelis」は、2019年にCoreformがcsimsoft社を買収した後、「Coreform Trelis」の名称を経て、2020年11月に「Coreform Cubit」へ改称されました。旧「Trelis Pro/Trelis FEA/Trelis CFD」は「Coreform Cubit」に統合されています。 このサイトは、旧TrelisおよびCoreform Cubitに関する過去の情報を参考資料として保存しています。掲載内容には現在と異なる製品情報・価格・サービス条件が含まれる場合があります。 最新情報:M&T公式サイト(jpmandt.com) ↗Coreform日本語サイト(coreform.jp) ↗
Activation

※ Product Key によるアクティベーションの実行は1回限りです。そのため、1度アクティベーションを行うと、その他のマシンで再度アクティベーションを行うことはできませんので、ご注意ください。

csimsoft 製品のアクティベーションは、プロダクトライセンスキーを用いて行います。固有のライセンスファイルをダウンロードすることで、インターネットに接続されていないコンピュータ上でのcsimsoft 製品のアクティベーションが可能になります。以下はノードロックライセンスとフローティングライセンスのアクティベートガイドです。


Sentinel HASP のアクティベーション

Trelis 14.0.5 より以前は、Trelis にはSentinel HASP/LDK ライセンスマネージャーが含まれていました。推奨はいたしませんが、現在のバージョンのTrelis を、お持ちのSentinel HASP/LDK ライセンスマネージャーで使用することも可能です。

HASP を使用するためのTrelis アクティベーションは以下の通りです:

  1. Trelis をインストール・起動します。

  2. Product Activation ウィンドウで、Setup or Update Sentinel HASP license を選択します。

  3. Save C2V File をクリックして、ファイルをコンピュータに保存します。



  4. .c2v ファイルをsupport@csimsoft.comにeメールで送信します。

  5. csimsoft から.v2c ファイルをお送りします。Update License with V2C をクリックしてライセンスを適用します。

 

 

インストール中にエラーメッセージが表示された場合は、FAQ ページ(Trelis FAQ, Bolt FAQ) をご覧ください。
ソフトウェアのアクティベーションに関する質問はM&T サポートまでお問い合わせください。